勝率94.3%!企業の業績を見極め株式投資で手堅く利益を獲得し続ける手堅い方法を教えます!
株式取引を完全公開
初心者でも問題なく取り組めて、株で生活を目指すことが出来るノウハウ!
投資イメージ

初心者でもこの理論を実践できればプロトレーダーの仲間入りができる。
ダブルミリオン戦略はあなたが株式投資だけで、しかも理論の習得で安定的に稼いで行ける
可能性を秘めています。
なんであの人は働いていないのに、あんなに楽しそうに生活しているのだろう?」
「投資だけで生活できるなんて限られた人だけじゃないの?」


こんな疑問はありませんか?しかしご安心ください。

ダブルミリオン戦略勝率94.3%を出した投資方法です。
しかも長期トレードを目的としているので、1日中相場を
確認しなくても実践する事ができます!

本業をこなしながらでも安定的に利益を獲得できる投資戦略

ダブルミリオン戦略は
日本ベスト・オブ・ファンド投資部門で第2位を獲得し、
運用資産額で400億円、35億円の利益をだした元スミセイグローバル投信の
ファンドマネージャー、生方茂樹が自身の経験とテクニックを全て込めています。

しかも、

“本業をこなしながらでも安定的に利益を獲得を狙えるようになる“

初心者の方でも株式に興味を持ってもらい、そして生活が出来るほど収入を確保してもらいたいという気持ちから、「使いやすさ」にも重きを置いています。

専業主婦でしたが、いつの間にか、職業欄に「投資家」って書いていました

あなたも数ヶ月後にこんな風に言っているかもしれません。
ダブルミリオン戦略は、
しっかり稼ぎたい、という気持ちさえあれば成功に繋がるようプログラムしています。

生方 茂樹

国内系銀行で外為業務などを担当。

アナリストとしてのステップアップを目指し、東洋証券経済研究所へ。

建設、自動車、電機業界などの各リサーチアナリストを経験後、
8人から成るアナリストチームのリーダーとして活動。

その後、スミセイ・グローバル投信、
三井住友アセットマネジメント等に在籍し、
ファンドマネジャーとして10年以上、
金融の世界は15年以上のキャリアを持つ。

当時は主に日本株バリュー型ファンド、
内外バランス型ファンドを担当し、
ピーク時の総ファンド運用資産は約400億円以上。

1999年には日経マネー社主催の日本ベスト・オブ・ファンド
(ハイブリッド型)投信部門で自身の運用するファンドが
第2位に輝く他、モーニングスターでも4つ星の評価を獲得。


日経金融新聞、日経マネーや株式新聞への執筆をはじめ、
出版、セミナー等も積極的に開催している

メディア掲載

勝率94.3%の実績をご覧ください
横河電機(6841)800株 買付(2回分割購入)(5/9)
平均コスト:1,074円 → 1,166円で決済(5/28)
実現利益: 73,600円
オリックス(8591)600株 買付(3回分割)(5/9)
平均コスト:1,506円 → 1,615円で決済(5/28)
実現利益: 65,400円
コマツ(6301)200株 買付(2回分割)(6/19)
平均買いコスト:2,316円 → 売却:2,427円(7/18)
実現利益: 22,200円
ホンダ(7267)200株 買付(2回分割)(5/29)
買いコスト:3,697円 → 売却:3,905円(7/22)
実現利益: 41,600円
野村不動産(3231)200株 買付(2回分割)(5/29)
平均買いコスト:2,293円 → 売却:2,370円(7/22)
実現利益: 15,400円
横河電機(6841) 200株 買付(6/29)
買いコスト:1,150円 → 売却:1,313円(7/22)
実現利益: 32,600円
オムロン(6645)100株 買付(7/30)
買いコスト:2,950円 → 売却:3,295円(9/9)
実現利益: 34,500円
日東電工(6988)100株 買付(7/31)
買いコスト:5,550円 → 売却:6,250円(9/9)
実現利益: 70,000円
三越伊勢丹(3099)300株 買付(2回分割)(7/9)
平均コスト:1,399円 → 売却:1,462円(9/20)
実現利益: 18,900円
伊藤忠(8001)200株 買付(8/7)
買いコスト:1,200円 → 売却:1,270円(9/25)
実現利益: 14,000円
日立(6501)2000株 買付(2回分割)(8/7)
買いコスト:619円 → 売却:661円(9/20)
実現利益: 84,000円
ニッパツ(5991)200株 買付(9/12)
買いコスト:1,009円 → 売却:1,032円(10/11)
実現利益: 4,600円
リクシル(5938)300株 買付(3回分割)(9/27)
買いコスト:2,030円 → 売却:2,149円(10/21)
実現利益: 35,700円
野村不動産(3231)100株 買付(10/2)
買いコスト:2,342円 → 売却:2,440円(10/21)
実現利益: 9,800円
サントリー食品(2587)100株 買付(10/3)
買いコスト:3,250円 → 売却:3,310円(10/11)
実現利益: 6,000円
ユナイテッド(7606)100株 買付(10/16)
買いコスト:3,940円 → 売却:4,170円(10/21)
実現利益: 23,000円
JSR(4185)200株 買付(10/16)
買いコスト:1,697円 → 売却:1,844円(10/28)
実現利益: 29,400円
日立(6501)2000株 買付(10/16)
買いコスト:631円 → 売却:665円(11/5)
実現利益: 68,000円
信越化学(4063)100株 買付(10/28)
買いコスト:5,530円 → 売却:5,770円(11/11)
実現利益: 24,000円
三菱UFJ(8306)400株 買付(10/25)
買いコスト:617円 → 売却:645円(11/14)
実現利益: 11,200円
エンプラス(6961)100株 買付(11/22)
買いコスト:5,970円 → 売却:7,080円(12/2)
実現利益: 111,000円
日産(7201)600株 買付(9/11ほか)
買いコスト:932円 → 売却:942円(1/15)
実現利益: 6,000円
三井物産(8031)200株 買付(10/25)
買いコスト:1,394円 → 売却:1,467円(1/15)
実現利益: 14,600円
日本光電(6849)100株 買付(12/3)
買いコスト:3,735円 → 売却:4,045円(1/17)
実現利益: 31,100円
JT(2914)200株 買付(1/15ほか)
買いコスト:3,172.5円 → 売却:3,306円(2/17)
実現利益: 26,700円
空港ビル(9706)200株 買付(12/3ほか)
買いコスト:2,216円 → 売却:2,270円(2/19)
実現利益: 10,900円
日本テレビ(9404)200株 買付(2/19)
買いコスト:1,655円 → 売却:1,733円(3/10)
実現利益: 15,600円
日東電工(6988)200株 買付(10/31ほか)
買いコスト:4,820円 → 売却:4,885円(3/28)
実現利益: 13,000円
カカクコム(2371)100株 買付(5/8)
買いコスト:1,438円 → 売却:1,520円(5/14)
実現利益: 8,200円
野村不動産HD(3231)100株 買付(11/25)
買いコスト:2,420円 → 売却:1,880円(5/20)
実現利益: -54,000円
野村不動産HD(3231)100株 買付(12/6)
買いコスト:2,270円 → 売却:1,936円(5/29)
実現利益: -34,400円
三菱UFJHD(8306)600株 買付(3/11ほか)
買いコスト:569円 → 売却:595円(6/4)
実現利益: 15,600円
SCSK(9719)200株 買付(5/18ほか)
買いコスト:2,665円 → 売却:2,778円(6/4)
実現利益: 22,600円
日本農薬(4997)100株 買付(6/2)
買いコスト:1,054円 → 売却:1,191円(6/12)
実現利益: 13,700円
オムロン(6645)100株 買付(6/6)
買いコスト:4,025円 → 売却:4,280円(6/19)
実現利益: 25,500円
テレビ朝日(9409)300株 買付(3/13ほか)
買いコスト:1,848円 → 売却:1,870円(6/19)
実現利益: 6,600円
ファンコミュニケーションズ(2461)100株 買付(6/16)
買いコスト:1,513円 → 売却:1,647円(6/20)
実現利益: 13,400円
富士重工(7270)300株 買付(1/24ほか)
買いコスト:2,809円 → 売却:2,850円(6/20)
実現利益: 12,300円
SCSK(9719)100株 買付(6/9)
買いコスト:2,708円 → 売却:2,915円(7/1)
実現利益: 20,700円
ファンコミ(2461)100株 買付(6/25)
買いコスト:1,654円 → 売却:1,793円(7/3)
実現利益: 13,900円
野村不動産HD(3231)100株 買付(1/29)
買いコスト:2,177円 → 売却:1,914円(7/28)
実現利益: -26,300円
ナブテスコ(6268)200株 買付(6/24ほか)
買いコスト:2,265円 → 売却:2,355円(7/31)
実現利益: 18,000円
サンリオ(8136)200株 買付(6/24ほか)
買いコスト:2,958.5円 → 売却:3,070円(8/15)
実現利益: 22,300円
サイバーエージェント(4751)200株 買付(7/28ほか)
買いコスト:3,655円 → 売却:3,810円(9/24)
実現利益: 31,000円
野村不動産HD(3231)100株 買付(3/31)
買いコスト:1,955円 → 売却:1,874円(9/30)
実現利益: -8,100円
オムロン(6645)200株 買付(9/19ほか)
買いコスト:4,727.5円 → 売却:4,950円(10/7)
実現利益: 44,500円
日経レバETF(1570) 20口 買付(10/15)
買いコスト:9,900円 → 売却:10,690円(10/30)
実現利益: 15,800円
オムロン(6645)100株 買付(10/22)
買いコスト:4,490円 → 売却:4,920円(10/30)
実現利益: 43,000円
テンプHD(2181)200株 買付(9/25)
買いコスト:3,387.5円 → 売却:3,630円(11/4)
実現利益: 48,500円
SCSK(9719)100株 買付(10/3)
買いコスト:2,898円 → 売却:3,105円(11/4)
実現利益: 20,700円
カカクコム(2371)300株 買付(7/1)
買いコスト:1,751円 → 売却:1,793円(11/26)
実現利益: 12,600円
日本農薬(4997)300株 買付(7/3ほか)
買いコスト:1,217円 → 売却:1,261円(11/26)
実現利益: 13,200円
テンプHD(2181)200株 買付(11/6ほか)
買いコスト:3,337.5円 → 売却:3,640円(12/4)
実現利益: 60,500円
シップヘルスケアHD(3360)200株 買付(11/28ほか)
買いコスト:2,689.5円 → 売却:2,775円(1/23)
実現利益: 17,100円
オリックス(8591)400株 買付(12/12ほか)
買いコスト:1,495.5円 → 売却:1,580円(2/16)
実現利益: 33,800円
SCSK(9719)200株 買付(11/13ほか)
買いコスト:2,899円 → 売却:3,110円(2/16)
実現利益: 42,200円
リクルート(6098)200株 買付(12/12ほか)
買いコスト:3,512.5円 → 売却:3,775円(3/2)
実現利益: 52,500円
丸紅(8802)700株 買付(11/28ほか)
買いコスト:724.4円 → 売却:734円(3/3)
実現利益: 6,700円
エプソン(6724)200株 買付(2/28ほか)
買いコスト:4,482円 → 売却:4,486円(3/23)
実現利益: 75,500円
富士重工(7270)200株 買付(2/6ほか)
買いコスト:3,977円 → 売却:4,049円(3/27)
実現利益: 14,400円
富士重工(7270)200株 買付(4/7ほか)
買いコスト:4,025.5円 → 売却:4,444円(5/19)
実現利益: 83,700円
日立ハイテク(8036)200株 買付(4/14ほか)
買いコスト:3,425円 → 売却:3,560円 100株(5/21)
実現利益: 13,500円
アステラス製薬(4503)200株 買付(5/14ほか)
買いコスト:1,740円 → 売却:1,829円 100株(5/21)
実現利益: 8,900円
エプソン(6724) 100株 買付(4/7ほか)
買いコスト:2,198円 → 売却:2,280円(6/2)
実現利益: 8,200円
アルプス電気(6770)100株 買付(4/24ほか)
買いコスト:2,980円 → 売却:3,285円 100株(6/2)
実現利益: 30,500円
SCSK(9719)100株 買付(6/10ほか)
買いコスト:3,420円 → 売却:3,610円 100株(6/16)
実現利益: 19,000円
リクルート(6098) 200株 買付 (6/19ほか)
買いコスト:3,672,5円 → 売却 3,825円(7/17)
実現利益: 30,500円
アサヒグループHD(2502)100株 買付(7/10)
買いコスト:3,771円 → 売却 4,007円(7/21)
実現利益: 23,600円
アステラス製薬(4503)100株 買付 (5/14)
買いコスト:1,740円 → 売却 1,943円(8/10)
実現利益: 20,300円
ソニー (6758)300株 買付 (7/2ほか)
買いコスト:3,443円 → 売却 3,550円100株(10/24)
実現利益: 10,700円
日経レバレッジ/ETF(1570) 30口 買付 (9/7ほか)
買いコスト:13,683円 → 売却 15,240円(10/24)
実現利益: 46,700円
日立ハイテク(8036)200株 買付(4/21ほか)
買いコスト:3,152円 → 売却 3,255円(11/5)
実現利益: 20,700円
KDDI (9433) 100株  買付 (11/20)
買いコスト:2,990円 → 売却 3,122円(12/25)
実現利益: 13,200円

(注)上記の実績数字は、投資助言会社として実際に会員様に配信していた数字です。
また、金融庁に実績の数字を提出するため、全て正確な数字となっております。

いかがでしょうか?

上記の結果は私が以前所属していた投資助言会社において
実際に配信した実績の数字です。
尚、手数料、金利などの諸経費は含んでおりません。
上記の通り、当配信の成績は
通算62勝4敗
勝率94.3%

という驚きの数字になっています。

ここが違う!5つのポイント

ここが違うから長期間勝ち続けた!
生方茂樹の『ダブルミリオン戦略』には他の株式投資マニュアル等とは
全く違う、5つのポイントがあります。
この5つのポイントを習得することにより、長期に渡って勝ち続け、
株式だけでの生活を実現させる事も不可能ではありません。
5つのポイントについて解説致します。

限定特典をご用意致しました

会員様のリアルな声をご覧下さい
堀川秀樹さんからのコメント

生方さんの素晴らしさは、何と言っても
ファンドマネジャーとしての経験と実績でしょう。

これまで運用してこられた金額も桁違いですし、
勝率を見ればその実績も一目瞭然だと思います。

ですので、ファンド・マネジャー時代の評価も相当高く、
この業界でも生方さんはかなり有名な方です。

メディア掲載に関しても、日経金融新聞をはじめとして
数多くの雑誌にも掲載されていますので、
業界はもちろん、多くの投資家から支持されている数少ない人物です。

戦略の内容も私たちプロの目から見ても非常に素晴らしいもので、
なぜ生方さんの戦略を実践した方々が
毎月しっかりと利益が得られるのかがよくわかります。

この『ダブル・ミリオン戦略』で、生方さんの投資法を取り入れれば、
株式投資の初心者から経験豊富な個人投資家まで
これまでよりも大きな利益が得られるはずです。

なにより、勝率がそれを証明しています。

私は自信を持って『ダブル・ミリオン戦略』を、
そして生方茂樹さんを推薦します。

ダブルミリオン戦略は何故利益が出せるのか?

驚きの数字を出した日経225オプションの「ミリオン戦略」が、
株式投資戦略の「ダブル・ミリオン戦略」としてリニューアルされました。
後ほど詳しくお話しますが、「ダブル・ミリオン戦略」とは
「テクニカル分析」と業績などの「ファンダメンタルズ分析」を融合した投資戦略です。
「会社の業績と成長性に注目する」という
機関投資家などのファンドマネージャーが使用している、
株式に有効な投資法を採用しています。
その投資理論のエッセンスを 動画としての商材に完成させました。

先程もお話しましたが『ダブル・ミリオン戦略』は、
「会社の業績と成長性に注目する」という
機関投資家が使用している、株式に有効な投資法を採用しています。

ダブル・ミリオン戦略の概要をご説明しますと、
大きく分けて3段階の分析を行っております。

3段階の分析

現在、日本のほとんどの投資助言会社が行っている分析方法は
銘柄のチャートなどを調べるテクニカル分析です。
しかしテクニカル分析を重視した銘柄配信だけを使って利益が得られるでしょうか?

テクニカル分析だけでは株式投資に勝ち続けるのは難しいと思われます。

少なからず、あなたが今この手紙を読んでいるということはトータルで損失を出している可能性が高いと思います。
私自身もテクニカル分析は必ず行いますし、株式投資はおこなう上ではなくてはならない分析法です。

しかし、それと同時に投資する企業のこともしっかりと調べなければ
株式投資で勝つことは不可能だと言えるでしょう。

なぜなら、企業の業績を知らずに投資をしてしまうと、
その銘柄が大きく下落した場合、恐怖心から”ロスカット”するしかなくなり、
結果として大きな損失を出してしまうことになるからです。

ダブルミリオン戦略

要するに、一過性で終わる可能性のある市場の話題や
時々のテーマ、ブームといったものには一切目もくれず、
好業績な銘柄がフェアバリュー(本来あるべき適正価格)から
大きく下落したタイミングを見計らって買いサインを出すのです。

このような手法で選定された銘柄ですから、たとえ相場が大きく上昇しなくても、
しっかりと継続して利益を出し続けていることがお分かりいただけると思います。

ですので、株式投資で利益を得続けるには、テクニカル分析に加えて、
企業の業績などを調べるファンダメンタルズ分析が必要不可欠なのです。

そして、この2つに注目して分析する戦略こそが『ダブル(W)・ミリオン戦略』なのです。

ダブルミリオン戦略があなたのものになります

ここであなたに質問です。

これまで私が説明してきた『ダブル・ミリオン戦略』に
あなたは一体いくらの価値を感じますか?

プロのファンド・マネジャーとして、これまでに400億円という資産を運用してきた
私の投資戦略をあなたがそのまま真似できるとしたらどうでしょうか?

既に何度かお伝えしましたが、
念のため最後にもう一度言っておこうと思います。

私はこれまで、
プロのファンド・マネジャーとして、総額400億円のファンドを運用してきました。

その結果、運用成績が良かった時はファンドの利益金として受益者の皆様に
総額35億円程度の利益配当を行ってきました。

これは誰でもが実現できるようなものではなく、
ファンド・マネジャーになること自体が非常に難しいうえに
何度も実践を重ねてはじめて達成できる数字でもあります。

少し前にもお話しましたが、ファンド・マネジャーは
投資家から集めた資金の運用を行うので、失敗など決して許されません。

もし、そんな私の知識と経験を、あなたが瞬時に手に入れることができれば、
あなたも大きな利益を獲得することも可能となります。

自分で言うのも変ですが、
ファンド・マネジャーとしてこれまで何十年もかけて得た知識と経験を、
そのままあなたが活用できる
としたら、これは当然のことだと思います。

実際、ネット上で頻繁に目にする投資商材のようなものは
月額49,800円とか39,800円のものが多いですからね。

しかし、私は少しでも料金を抑えて、そのお金を
株に投資できるような環境をご提供したいと考えています。

ですので、
『ダブル・ミリオン戦略』は

9,800円にてご提供しようと思います。

9,800円であれば、疑いながらでも始められる金額ではないかと考えて、
この金額にしました。

動画を見て本当に儲けることができるのか?

初月からいきなり 投資を始めるのは少しハードルが高いのでは?と考えました。

もちろん、『ダブル・ミリオン戦略』を実践すれば
毎月しっかりと利益を確保できるという自信はあります。

あるのですが、これでは私の戦略を初めて実践する方にとって
リスクが大き過ぎるのではないか?と思いました。

では、一体どうすればあなたにローリスクで、

『ダブル・ミリオン戦略』の再現性の高さを知ってもらえるか・・・。

そのために、特典として、「半年間ご質問回答サービス」をお付けしました。

よくある情報商材のように販売してそれっきりではありません。
あなたが株式投資だけで生活できるプロトレーダーになれるよう、
徹底的にフォローさせて頂きます。

サービス内容一覧

運用資産400億円、35億の利益を出し日本ベスト・オブ・ファンド投資部門第2位の実績を持つ伝説のファンドマネージャーが初心者でも理論の習得で実践可能なカリキュラムを特別に作成。
7日間で一流トレーダーの理論が手に入るカリュキュラムです。
過去実践した会員にはたった1ヶ月で50万円の利益を達成した方も現れた
実績のある内容となっております。

サービス内容 サービス内容 お申し込みはこちら ダブルミリオン戦略があなたに必要な理由

ここまで私の『ダブル・ミリオン戦略』についてご紹介させて頂きました。

あなたが今どう感じているのか私には正直わかりませんが、
もしあなたが、

本当に勝ち続けられるのか不安。もう、失敗は絶対にしたくないんだけど・・・

と、こんなふうに思っているとしたら、
そんなあなただからこそ、私の投資戦略がピッタリだと言えるでしょう。

既にお伝えした通り、『ダブル・ミリオン戦略』は94.3%という勝率と、
テクニカル分析だけではなく企業の業績に着目したファンダメンタルズ分析を行うことで、
手堅く利益を得るための、非常に画期的な戦略だと言えるでしょう。

既にご存知かもしれませんが、今の日本は、”年収格差が拡大している”と言われています。

今の日本では、毎日どんなに働いても年収を上げることはほぼ不可能と言えるでしょう。

やっとの思いで出世できたとしてもそこまで大幅な昇給は望めないと思います。

ですので、今の給料とは別の収入源を確保し、
金銭的な安心感を得るためには株式投資が最も有効です。

まさに今、株式投資を行うには絶好のチャンスです。
あなたがこの時期に「私も株で稼ぎたい」と思われることはとても自然なことですし、
むしろそうした視点にたって資産を増やしていかないと、給料を上げることは簡単ではありませんし、今後も物価がどんどん上昇してくればますます生活は苦しくなってくるでしょう。

ただ、私がここまで株式投資をオススメしたとしても、

不動産とか、他の投資はどうなんだろう?

という疑問も出てくるかもしれません。

例えば、
不動産投資で大家さんになれば、毎月安定的な不労所得を得続けることもできるでしょう。

管理会社に任せておけば、
何もしなくても家賃収入というものがあなたの生活を守ってくれます。

ただ、これだけはハッキリ言っておきたいのですが、
株式投資というものは、多額の資金が必要な不動産投資とは全く違います。

確かに不動産投資で成功している人を見ていると、ある程度良い物件さえ見つけることができれば空き部屋が出てしまった時の対策も必要ありませんし、常に人気のある物件なら安定的な家賃収入を手にすることができるかもしれません。

しかし、不動産投資は1000万円〜2000万円という多額の資金がないと、始めることすらできませんから、これは私たち個人投資家にとってあまり現実的ではありません。

しかも、購入する物件を失敗してしまうと家賃収入どころではなくなってしまいますからね。

だからこそ、50万円程度の資金があれば始められる株式投資が最適なのです。

不動産投資と違って株式投資なら50万円程から始められるので、
これから投資を始める人にとってハードルが低い、と私は考えます。

いきなり数千万円という金額を動かすのは
投資経験が少ない方にとっては大きなリスクが伴いますからね。

そういった面でも、株式投資は最も最適な投資と言えるでしょう。
ただし、株式投資にもデメリットがあります。

それは、”独学でやると失敗する可能性が高い”ということです。

例えば、プロのスポーツ選手を見てみましょう。
なぜ彼らは常に高いパフォーマンスを維持できているのか分かりますか?
選手自身が日々厳しいトレーニングを行っているからでしょうか?

当然それも理由の1つだと思いますが、彼らには、
”プロの専属のコーチの専門の投資戦略が必要です。”
ということが最も重要な理由として上げられます。

どれだけ選手自身のやる気が強固なものだったとしても、
肝心のコーチが素人だと、彼らの本来の能力は全く引き出されないでしょう。

株式投資もこれと全く同じで、あなたにどれだけやる気があったとしても
本当に有効な株式戦略が必要なのです。

だからこそ、あなたは、ほんの少しでも気になり始めているとしたら、
それはあなた自身の潜在意識がサインを出しているということなので、
そのサインは絶対に無視しないようにしてほしいと思います。

やらない言い訳をし始めたら「行け!」ということです。

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運用資産400億円、35億の利益を出し日本ベスト・オブ・ファンド投資部門第2位の実績を持つ伝説のファンドマネージャーが初心者でも理論の習得で実践可能なカリキュラムを特別に作成。
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Q&A
あなたへ最後のメッセージ

最後までお読み頂きまして、本当にありがとうございました。

あなたが『ダブル・ミリオン戦略』すべての内容を
ご理解いただけたのではないかという嬉しさと、

最後までお読みくださったあなたとは何か特別なご縁を感じております。

知っていますか?
本当に儲かっている投資家は5%しかいないという事実を・・


既にこのお手紙の中でお話したかもしれませんが、
株式投資で利益を得続けている人は全体のたった5%です。
これは少し大げさかもしれませんが、

5%の人たちが95%のお金を分けあい・・
95%の人たちが5%のお金を奪い合う・・


と、私はこのように感じています。

つまり、あなたも氷山の一角になることができれば、
95%のお金を分け合う人たちの仲間入りができるということです。

そろそろ5%の奪い合いから卒業しませんか?

そして、

あなたもトップ5%に入りましょう!

あなたがこの手紙を最後までお読みくださったということは、
既に株式投資の勝ち方をある程度は理解して頂けているかと思います。

正しい投資戦略を実践すれば、
他の人よりも大きな利益を得られる可能性が高いです。

テクニカル分析だけの銘柄配信を頼りすぎるのは、
先のことを考えると個人投資家として良くないと思っています。

なぜなら、目先の利益ばかり追いかけてしまうことで、
本来の株式投資の本質を見失ってしまうからです。

「テクニカル分析」と「ファンダメンタルズ分析」、
これら両方を正しく行うことで、はじめて本物の投資が始まるのです。

だから、あなたのような意識の高い方こそ、
「ダブル・ミリオン戦略」で毎月しっかりと利益を手にしてください!

今回の『ダブル・ミリオン戦略』は、
私の投資人生すべてが詰まっていると言っても過言ではないでしょう。

利益が得られなくて悩んでいる個人投資家の方たちにとって
私の投資法が少しでも助けになればと・・・。

なので、今回のサービスはより実践的で、尚且つ早い段階で
利益を手にするポテンシャルは十分に持っている内容に
なっていると私は考えています。

私の投資戦略をそのまま実践するだけですから、

明日からすぐに役立つものになっていると思いますし
株式投資で利益を出すことは初心者でも可能だと私は信じていますので、
勝ち続ける快感と喜びを、あなた自身に感じてもらいたい!

それでは、『ダブル・ミリオン戦略』
あなたとお会いできることを楽しみにしております。

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